1年生がビオラの苗を植えました
16日。1年生が、まちづくり協議会の方々を一緒に1人1プランターに、ビオラの苗を一生懸命植えました。プランターは児童玄関とコミュニティーセンターに飾られます。春の柔らかな日差しの中で、笑顔に包まれた時間となりました。卒業した6年生が手伝いに来てくれました。入学してくる1年生をビオラの花とともに迎えたいと思います。まちづくり協議会の皆様ありがとうございました。






16日。1年生が、まちづくり協議会の方々を一緒に1人1プランターに、ビオラの苗を一生懸命植えました。プランターは児童玄関とコミュニティーセンターに飾られます。春の柔らかな日差しの中で、笑顔に包まれた時間となりました。卒業した6年生が手伝いに来てくれました。入学してくる1年生をビオラの花とともに迎えたいと思います。まちづくり協議会の皆様ありがとうございました。






令和8年度4月に入学予定の新入生(園の5歳児のみなさん)が、学校に集まり、体験入学を行いました。現1年生が明るく迎えて、校歌(きたっこ体操)、小学校の1日を紹介したり、学校を案内したり、いっしょに遊んだりして、この日を楽しんでもらおうと、大活躍しました。すっかりお兄さん、お姉さんの顔つきで、ちょっと不安そうな子の手をつないであげたり、「つぎはこっちだよ。」「シールどれにする?」と話しかけたりして、頼もしさ、やさしさを発揮していました。準備や練習、そして交流をしたことで、喜んでくれる顔を見てうれしそうな1年生でした。笑顔で帰っていった新入生が、元気に入学をしてくる日を楽しみにしています。



















新1年生に入学を楽しみにしてもらおうと、現1年生がはりきって迎える準備をしています。小学校生活の紹介など、役割ごとに計画をしたり、練習したりする姿は大変頼もしいです。(2/4予定)



今日も雪が降りました。雪道(坂道)を元気に歩いて登校してくる姿は、入学してから一年が経とうとしている今、大変たのもしいです。あいさつの声も大きいです。1年生が、図工の時間に、凧づくりをしました。お気に入りの絵をおもいきり、凧の中央にえがいていました。天気の良い日に凧あげをする日を楽しみにしているワクワク感が伝わってきました。







休み時間、体育の時間になわとびを練習する元気な1年生の姿が見られます。めあてを決めてとんだり、技を磨いたり、数えてあげたり、競争したりして、楽しみながら汗を流す一生懸命な姿が光っています。




1年生が生活科の学習でつくった木の実のおもちゃでお店屋さんを開きました。他校のおともだちも来て、交流をしました。協力しながら、あそびが楽しくなるようにたくさんの工夫をこらしていました。





3日(金)。2年生が1年生を『わくわくドキドキおもちゃランド』に招待しました。生活科でつくった「うごくおもちゃ」にはそれぞれの工夫やしかけや考え、アイディアがたくさんつまっており、1年生にもぜひ楽しんでもらおうと、2年生がこの交流学習を企画、運営をしました。図工で製作した「わっかでへんしん」のお面(かんむり)をかぶって、司会、進行、ルールの説明をてきぱきこなし、いざそれぞれのブース(遊び)に分かれると、思いやりをもった接し方で、Ⅰ年生に遊び方を教えたり、賞品を渡したり、コツをアドバイスしたりする2年生の姿は大変立派でした。1年生は、2年生のその思いを一身に受けながら、自分たちで考え、自分たちで計画し、実行する2年生に感動の思いを伝えることができました。ともに楽しいひとときを過ごす中で、「あい」の力(助け合い・教え合い・支え合い・学び合い)を高めることができたおもちゃランドとなりました。











1年生が6月に苗をおすそわけしたアサガオのたねをとりに、コミュニティセンターへ行きました。夏はきれいなアサガオの花を咲かせ、グリーンカーテンにもなった1年生のアサガオ。たねをていねいにまちづくり協議会の方々といっしょにとりました。次はアサガオのたねをプレゼントすることを計画していきます。秋晴れの良いお天気の中、充実した時間をすごしました。






24日。1年生の身体計測がありました。入学した4月から身長が「2cmのびた!」「4cmのびている!」「体重もふえたよ。」と自分の身体の成長を実感した瞬間。その後は、「まわりをよく見てけがからみをまもろう」の学習をしました。教育実習の大学生先生の授業に目を輝かせて、身近に潜む危険を予知して行動することをしっかり学んでいました。






給食センターの栄養教諭の先生が定期的に来校くださり、各学年ごとに食の大切さを学んでいます。26日は、2年生が野菜の役割を学びました。この日の給食には三国港引き網漁の主力、地場産の「甘えび」を使った大豆との揚げ煮も出ました。1年生の教室に県の水産課の方や網元おかみの会の方が、給食の様子を見に来られました。地元のおいしい食材をつかった給食が食べられて児童は幸せです。









