卒業式の全体練習がはじまりました!
卒業式を13日に控え、その全体練習がスタートしました。Ⅰ日目の今日は、所作、卒業生の入隊退場、歌、贈る言葉(よびかけ)練習を1時間、集中して取り組みました。「6年生を送る会」で見せた北っ子の一体感が、卒様式式練習にもつながっていました。卒業生としてのめあて、6年生の卒業を祝う気持ちをこめた在校生としてのめあてをしっかり持って、練習に臨んでいました。終わった後、椅子の片付けを頼んだ5年生がてきぱきと動く姿も印象的でした。







卒業式を13日に控え、その全体練習がスタートしました。Ⅰ日目の今日は、所作、卒業生の入隊退場、歌、贈る言葉(よびかけ)練習を1時間、集中して取り組みました。「6年生を送る会」で見せた北っ子の一体感が、卒様式式練習にもつながっていました。卒業生としてのめあて、6年生の卒業を祝う気持ちをこめた在校生としてのめあてをしっかり持って、練習に臨んでいました。終わった後、椅子の片付けを頼んだ5年生がてきぱきと動く姿も印象的でした。







6年生を送る会がありました。今年は、150周年記念式典で発表があったこともあり、6年生と一緒に楽しむものをテーマに学年ごとに様々な企画を考え、準備しました。心のこもった思い出に残る会をみんなでつくりあげた北っ子の一体感が集大成となって発揮されました。前へ出る場面だけではなく、裏方を支えたり、会場の飾り付けやメダルのプレゼントやメッセージカードをつくったり、それまでの過程で一人一人が思いをこめて当日を迎えました。6年生への最高のプレゼントとなりました。6年生からのプレゼント(オープニングムービー・スポーツ披露・ルービックキューブ・中国ごま・ピアノクイズ・スポーツスタッキング・下級生と一緒のけん玉チェレンジ・体操技披露・合奏トトロ・感謝の人文字パネル)もさすがのパフォーマンスで、5年生のリーダーシップ、実行委員の機動力、それぞれの持ち場での行動力、当日運営、会場準備後始末も圧巻でした。




























































19日。集会の前に三国町小学生親善卓球大会の受賞報告がありました。たくさんの児童が練習を積み、大会に挑みました。チームのがんばり・個人・団体での入賞に拍手が送られました。
送る会の事前集会では、入退場の確認をしました。5年生が中心となって進めました。それぞれの学年準備、練習にも熱が入っています。






















5,6年生の運営委員会の児童が中心となって、「あいさつメーター大作戦」が毎朝くりひろげられています。ミラノオリンピックで盛り上がっている昨今、各国の朝のあいさつ「おはようございます!」を月曜日は、ロシア語で「ドーブラエ ウートラ!」、火曜日は韓国語で、木曜日は中国語で、金曜日はイラリア語でというふうに、かわし合って、カードをもらったら、『あいさつメーター』に貼ってメーターをいっぱいにしようという作戦です。各国のあいさつ、今日は「ザオシャンハオ!」というあいさつにチャレンジしながら、思わず笑顔になって、あいさつメーターにカードを貼っていました。委員会の児童の発想がユニークなこの企画。お昼の放送でのアプローチも欠かさず行っており、寒い朝でもあったかムードに包まれています。






3学期が始まって4日目です。3年生は理科「豆電球に明かりをつけてみよう」、5年生は理科「人のたんじょう」家庭科「生活を支える物やお金」、4年生は音楽「茶色のこびん」、6年生は国語「知ってほしい名言」、算数「メートル法の単位のまとめ」の学習に、知る楽しみ、できる楽しみ、わかる楽しみ、教え合う楽しみをそれぞれ感じながら授業に取り組んでいました。
今日から新しい清掃場所にかわりました。新メンバーで役割分担やそうじの仕方を確認して、初心にかえって掃除をすることができました。

















15日の創立150周年記念式典の練習や児童ステージ発表練習に、真剣に、一生懸命、そして心をひとつにして励んでいます。自分たちでこうしようと話し合ったり、つくったり。式典に臨む姿、発表や記念ソングで感謝やお祝いの気持ち、自分たちの思いを表現します。さよならキャンプさんとの共同制作の劇練習も11名の児童ががんばっています。

















10月30日。各チェックポイントでクイズに答えた後、キーワードを集めて、全員がつくった150周年の俳句の中から選ばれた「最優秀俳句を当てよう!」という企画が盛り込まれた今年のウォークラリー。縦割り班で考え、五感でふるさとの良さを感じながら協力して歩き、無事全員がゴールしました。5年生のクイズ、6年生のリード、互いのサポートと北っ子らしい明るさが随所で光り、俳句の入賞作品が終わりの式で発表されると、歓声と拍手が起こりました。





















10月28日に、記念式典で披露するヒナタカコさんとの記念ソングの最終練習会がありました。ヒナタカコさんからのアプローチやアドバイスのおかげで、児童が意識する部分が明確になりました。児童の「よろこびの言葉」が歌う前に入るため、それと合わせた通し練習もしました。「ありがとう」から始まる記念ソングへの愛着がますます増しています。歌声に磨きをかけていきます。





4日(土)。三国湊伝統の『帯のまち流し』。今年は記念すべき創立150周年記念の三国北小学校。北っ子、先生、お父さん、卒業生そして親子でつくった提灯を照らすお母さんたちと共に、チーム一丸となって出場しました。150周年の記念に法被も新調していただきました。「チームM北ー150th」は三味線・踊り手・行灯等で計45名。出てくださった保護者の方も含め総勢約70名での参加。「150周年盛り上げていくぞ~!!」の児童代表のかけ声で、雨が止むのを待ってのやっとのスタート。Aコース(地蔵堂→商工会議所付近の風情ある通り)を帯のように連なって男踊りと女踊りを披露しながら進みました。ご支援、ご協力をくださった皆様に感謝申し上げます。




三国町神明の神社、神明社の神事にきたっこ5人が浦安の舞で活躍しました。扇の舞、鈴の舞、平和を祈る舞を見事に披露しました。

