5年生 県学力調査(SASA)をしました
県内の小学校5年生と中学校2年生を対象にした学力調査が行われました。3日は国語と算数。4日は社会と理科に取り組みます。5年生はどの児童も、真剣に問題に向き合っていました。学習状況把握・分析から、学習支援上の課題を明らかにし、学習状況の改善に役立てることを目的にしています。


県内の小学校5年生と中学校2年生を対象にした学力調査が行われました。3日は国語と算数。4日は社会と理科に取り組みます。5年生はどの児童も、真剣に問題に向き合っていました。学習状況把握・分析から、学習支援上の課題を明らかにし、学習状況の改善に役立てることを目的にしています。


11月28日に、6年生が中学校の体験入学に行きました。まず、体育館で中学校が大切にしている「3本柱」、中学校生活の「1日の流れ」「学習・行事」などを生徒会役員の先輩から伝授。その後、校舎見学と授業体験(英語)がありました。無言生清掃は本当に誰一人話をせずに黙々と掃除をする中学生の姿に感心した様子でした。実際に足を運び、先輩方が学ぶ様子を見て、聴いて、学ぶ体験を通して、中学校進学への楽しみや心構えなどを、一人一人が抱いた様子でした。









1年生が生活科の学習でつくった木の実のおもちゃでお店屋さんを開きました。他校のおともだちも来て、交流をしました。協力しながら、あそびが楽しくなるようにたくさんの工夫をこらしていました。





3年生が、市内の嶺北消防署とリボン工場「エイトリボンさん」を見学する校外学習に出かけました。消防署では、普段見ることができない消防指令センターや消防車両と装備の見学を含め、消防士の方が普段どのように過ごし、訓練をしているかなどを学びました。リボン工場では、繊細な模様を表現できるチロルリボンの製造過程を学びました。百聞は一見にしかず。見て触れて深い学習ができました。エンゼルランドでは友だち同士で、手作りのお弁当を満面笑みでいただきました。








15日の創立150周年記念式典の練習や児童ステージ発表練習に、真剣に、一生懸命、そして心をひとつにして励んでいます。自分たちでこうしようと話し合ったり、つくったり。式典に臨む姿、発表や記念ソングで感謝やお祝いの気持ち、自分たちの思いを表現します。さよならキャンプさんとの共同制作の劇練習も11名の児童ががんばっています。

















11日(火)。三国中学校区の全小学校の6年生が集まるスポーツ交流会が、三国体育館で開催されました。「中学校ってどんな感じかな?」「友達ができるか心配…」 そんな気持ちを吹き飛ばした交流会。入学前から新しい仲間と出会い、仲良くなるチャンスの日でした。ドッジビーキャッチ・ボッチャ・カローリング・アジャタ(玉入れ)など、異なる学校で編制をしたグループで4種目を協力して楽しみました。大切なのは、楽しむ気持ちと、チームで声を掛け合って、交流を深めること!中学校生活への前向きな一歩になった6年生でした。事前の体育の時間に練習をしました。
11月1日(土)、本校創立150周年を祝う記念フェスを無事開催いたしました!「子どもたち・地域の心に残る150周年」をテーマに、児童、保護者、卒業生、地域の方々そしてご臨席の来賓の皆様が一堂に会し、世代を超えて懐かしみ、楽しめるプログラム(思い出給食・藤山新太郎氏「東京イリュージョン」手妻ショー・タイムカプセルお披露目・思い出コーナー・枝垂れ桜記念植樹「日本さくらの会からの寄贈」)で盛大に盛り上がりました。参加者の笑顔が溢れる、心温まる一日となりました。ご参加、ご協力いただいた全ての皆様に心より感謝申し上げます。11月15日の記念式典・記念祭もよろしくお願いいたします。
















10月30日。各チェックポイントでクイズに答えた後、キーワードを集めて、全員がつくった150周年の俳句の中から選ばれた「最優秀俳句を当てよう!」という企画が盛り込まれた今年のウォークラリー。縦割り班で考え、五感でふるさとの良さを感じながら協力して歩き、無事全員がゴールしました。5年生のクイズ、6年生のリード、互いのサポートと北っ子らしい明るさが随所で光り、俳句の入賞作品が終わりの式で発表されると、歓声と拍手が起こりました。





















10月28日に、記念式典で披露するヒナタカコさんとの記念ソングの最終練習会がありました。ヒナタカコさんからのアプローチやアドバイスのおかげで、児童が意識する部分が明確になりました。児童の「よろこびの言葉」が歌う前に入るため、それと合わせた通し練習もしました。「ありがとう」から始まる記念ソングへの愛着がますます増しています。歌声に磨きをかけていきます。




