1年生はじめての集団登校、給食など 地区子ども会
はじめて、龍翔坂やエッセル坂を通って集団登校をしてきた1年生。つかれも見せずに元気あいさつをする姿はとてもたのもしかったです。給食ももりもり食べていました。
地区子ども会では、登校班の班長、副班長の役割確認や安全な登下校の仕方の確認をしました。










はじめて、龍翔坂やエッセル坂を通って集団登校をしてきた1年生。つかれも見せずに元気あいさつをする姿はとてもたのもしかったです。給食ももりもり食べていました。
地区子ども会では、登校班の班長、副班長の役割確認や安全な登下校の仕方の確認をしました。










桜の花、2年生が植えたビオラやチューリップの花が1年生の入学を、そして『きたっこ』の進級を祝福してくれるかのように見事に咲き誇る中、令和7年度の新学期がスタートしました。
■新任式では、6名の新しい教職員を6年生の代表児童が、心を込めた歓迎の挨拶をして出迎えました。
■多数のご来賓、保護者の皆様がご臨席くださった入学式では、30名の1年生は6年生に誘導されながら笑顔で入場し、名前を呼ばれると一人一人が堂々と返事をして立つことができました。「おめでとうございます。」と祝っていただく度に、「ありがとうございます。」と丁寧にお礼が言えました。代表児童からの歓迎の言葉には、新入生の緊張を和らげるやさしい言葉やワクワクする言葉が詰まっていました。
■入学式のあと、担任発表のあった2年生から6年生の各クラスでは学級開きが行われました。学年が一つ上がった子どもたちの表情は、引き続き担任、新しい担任との出会いそして友だちとの再会で温かな空気が流れていました。






















■春を感じる一日となった3月24日(月)。午前中に修了式を行いました。修了式では、この一年、「きたえ、かんがえ、たすけ合い、つぎもチャレンジ この学校が好き」を積み重ね、立派に成長した子どもたちを大いに褒めるとともに、今の学年を修了(卒業)し、4月からは一つ上の学年へと進む子どもたちにエールを送りました。
■生徒指導担当から、春休みの生活についての話がありました。
■午後からは離任式を行いました。3名の先生たちとのお別れに、卒業生も駆けつけました。式にはお見えではないこの他5名の離任される先生方の紹介もしました。先生たちと過ごした日々を振り返り、先生方の言葉の一つ一つをしみじみと聞き入れ別れを惜しみました。離任される先生方から教えていただいたことを胸に、三国北小学校をさらに楽しい学校にしていきたいと思います。
■新しい学年の教室に移って笑顔一杯の子どもたち。247名一人一人が大いに成長できた一年でした。保護者や地域の皆様の温かいご支援とご協力のおかげです。
■4月8日には、1年生と新しい教職員を迎え、わくわくしながら令和7年度をスタートします。本当にありがとうございました。















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あたたかな春の日差しに包まれた良いお天気の日になりました。お天気までもが令和6年度の卒業式を祝ってくれているようでした。立派に6年生36名全員が卒業していきました。きたっこみんなで心から「おめでとう」と「ありがとう」が伝えられる式となりました。ご臨席をいただきましたご来賓、保護者の皆様にも感謝申し上げます。







それぞれの学年が6年生に感謝の気持ちを伝えようと全力でパフォーマンスを繰り広げました。各学年の魅力、発信力、持ち味がたくさん詰まった見る人の心を動かす発表でした。5年生の幕間や進行、変化する舞台設営も見事でした。6年生は、北っ子の心に留めてほしいメッセージを劇に込めて発表しました。どの表情も達成感にあふれ、「ありがとう」が伝え合える会になりました。感動をありがとう!





















































児童の安全確保のため、登下校の見守り、付き添い、歩道の除雪などでたくさんのご協力をいただいた一週間でした。誠にありがとうございました。晴れ間が見えた昼休みに元気に雪遊びに興じる北っ子たち。雪だるまを友だちといっしょにつくったり、先生と雪合戦をしたり、子どもたちにとっては「雪=雪あそび」との思いが強いことがわかりました。北っ子らしさ全開でした。
全校集会では、町小学生親善卓球大会入賞者、ふるさと福井ℂМコンテストの表彰と最優秀賞のお披露目会がありました。
日々の「あたりまえに感謝」「北っ子のできてあたりまえは!?」の話もありました。子どもたちから出た「できて当然」のことで、周囲を、また、支えてくださっている人みんなを明るく元気にする北っ子のパワーに期待します。











とうとうブローウインズパークの日がやってきました。学校の玄関前にスペシャルトラックがやってきました。プロバスケットボールチーム、福井ブローインズの学校イベント「BLOWINDS PARK」は、企業との共同プロジェクトで、福井の子どもたちに選手等とのふれあいをとおしてバスケットの魅力、運動の楽しさを味わってほしいという企画。「150周年の記念の年にぜひ来てください」というの熱いメッセージを北っ子たちが届けた結果、本校がなんど記念すべき県下初の開催校となりました。ブローウインズの代表取締役をはじめ、いつも試合で大活躍している人気の選手4名、そしてコーチ、関係スタッフの方々、さらにマスコットの「ブーズ」も駆けつけてくださいました。
■1,2年生は、5時間目に、ドリブルおにごっこやシュートなどのメニューを、スクールコーチの方々、マスコットのブーズと一緒に「レッツゴー ブローウインズ!」のかけ声をかけながら思いきり楽しみました。
■3年生~6年生は、6限目に、「ブローウインズ👏👏ブローウインズ👏👏」の声援で選手を迎えて、質問コーナーや選手とプレータイム(パス・シュート・試合)で盛り上がりました。北っ子たちは間近で憧れの選手とハイタッチをしたり、トラックを囲んで選手と一緒に記念撮影をしたりして、満面笑顔の時間となりました。子どもたちにたくさんの希望、元気(ワクワク)を届けてくださったブローウインズ・関係者の皆さん、ぜひB1昇格に向けてがんばる姿を北っ子みんなで応援したいと思います。

























